靖国神社問題

  公開日:2013/12/28

※この記事を読むのに必要な時間は約 2 分です。

靖国神社参拝の件で、中国・韓国がうるさいけど、内政干渉もいいとこ。
どの国も首相や大統領も、自分の国を守るために戦った戦死者がまつられている神社や墓地を参拝している

本当に当たり前の事で、行かない方が本当はどうかしている。

「ケビン・ドーク米ジョージタウン大教授によれば、アメリカのアーリントン墓地には、南北戦争で奴隷制度を守るために戦った南軍の将校も埋葬されているという。

しかし、アーリントン墓地に参拝するオバマ大統領が奴隷制度を肯定しているはずがない。

わが国内法上、いわゆるA級戦犯など存在しないことはもちろんだが、もし米国から批判があれば、この例を引き合いに出して反論すれば済むこと」

参考:http://sankei.jp.msn.com/politics/news/131225/plc13122503100002-n1.htm


中国韓国がなぜ靖国参拝をうるさく言うのか?反日むき出しの2国の論理に正当性など何もないということを、殆どの日本人はマスコミから知らされていない。

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