アメリカにいる日系人が在米韓国人から嫌がらせを受けている件

  公開日:2014/02/15

※この記事を読むのに必要な時間は約 3 分です。

こちらの記事を読んで欲しい。アメリカで日本人(日系人)が人種差別を受けている。その人種差別をしているのは、アメリカ人ではなく韓国人。


少なくともこういう問題を殆どの日本人が知らないというのが日本が抱える教育の問題。※当然ながらこれはアメリカだけで起こっているわけではない

米カリフォルニア州グレンデール市に「慰安婦」像が設置されている問題で、抗議のため1月に同市を訪れた地方議員団は10日、国会内で報告会を開き、現地の日本人子弟らが韓国系子弟らから受けているいじめの実態を報告、対策の必要性を訴えた。

議員団によると、同市では、韓国系住民が約1万2000人に上るのに対し、日系住民は約100人と圧倒的に少ない。

議員団が複数の日本人保護者を対象に行ったヒアリングでは、こうした状況下で、現地の学校に通う日本人子弟らが「韓国人の子供に、食べ物につばを入れられた」「韓国の子供たちが、独島(竹島の韓国名)は韓国のものだと怒鳴ってきた」などの被害を相談していることが判明。

未然に被害を防ぐため、「外では私の名前を日本語で呼ばないで。話しかけるときは英語で」と親に懇願する子供もいたという。

報告会ではこのほか、「日本人だと分かると、ラーメンにつばを入れられた」「韓国系レストランで、冷めた白いご飯しか出されなかった」といった被害事例も紹介された。


これは普通にテレビなどニュースでは絶対に出てこない隠された闇の部分。しかし、現実。日本人だと分かると、「独島(竹島)は韓国のものだ」とか「慰安婦問題で謝罪しろ!!」と留学先などでいきなりケンカをふっかけられることもある。

しかし、日本人はそういう歴史教育を受けてきてないから、事実を元に反論することもできず、事なかれ主義でとりあえず謝る。そうすると調子にのられる。

これが繰り返されているんだよね。今も。外務省や国として日本人を守るのであれば何かやることがあるのではないか?

韓国は中国と並び世界一の反日国なのに、それすら知らない日本人がなぜ多いのか・・・・

別に韓国を憎めと言っているわけではない。ただ、事実を知ることが重要だ。

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